. スタッフ用掲示板Ⅱ

定期的なご連絡、原稿作成の方法などを 以下に申し上げます。
いつも お力添えをいただき、誠にありがとうございます。
 

2017.5.15
収録数の目標.

現在までに232編の収録を果たしました。
最終的に日蓮大聖人の御書300編の収録を予定しています。
その他、御書序文2編 偽書1編 日興上人3編(省略御書(全文記載せず)2編を含む)、
合計306編の収録を目標にしたいと思います。
その収録目標の一覧表URLを以下に示します。
http://hiraganagosho.web.fc2.com/g.html

当面の目標として、4周年までに270編を収録したいと考えています。



2017.3.17

ホームページ3周年のご挨拶.

お陰様で3周年を迎えました。
ひらがな御書219編の投稿が終了いたしました。
HP2周年までに収録した御書は88編でした。
219-88=131・・すなわちこの1年間で収録した御書は131編に達しました。
これもひとえにボランティアの皆様の協力あってのこと。
スタッフの皆さま、誠にありがとうございました。

私は今57歳になりました。
年齢の衰えから目もかすみ、頭脳の力も低下、精密作業がむずかしくなりつつあります。
ですから今後3年、60歳までに収録を終えたいと考えています。
スタートから8年で目標の収録を終えて、さらに60歳から2年かけてチェックする。
足かけ10年で自在会の方々に役に立つホームページを完成させる。
その夢への前進ができた1年間だったと思います。

本日より、4周年に向けてスタートいたします。



2016.3.16
ホームページ2周年のご挨拶.

お陰様で2周年を迎えました。
本日までに、ひらがな御書88編、点字御書10編(エディタ御書)の投稿が終了いたしました。御書全集の20%を収録することができました。
この1年で、開目抄、佐渡御書、兄弟抄、撰時抄 など、大長編の御書を収録できましたことは、まさに壮挙であります。
スタッフの皆さまのお力添えに、心より、御礼を申し上げる次第です。
尚、このほど、婦人部のティ子さんがスタッフに加わってくださいました。
ティ子さんは、大変困難な「御義口伝」のひらがな訳に挑戦くださっています。
心から御礼を申し上げたいと思います。
昨年は私自身、体調を崩したり、また、年明け、忙しくなって停滞が続きました。
今後、体調管理には万全を期し、新たなる1年をスタートいたします。
3周年を迎える時、しっかり歩めた、頑張ったと言えるよう精進します。
ひらがな御書、これからも宜しくお願い申し上げます。



2015.7.4
ひらがな御書祝賀会で11名が交流.

自在会の勝谷広宣さん、Kさんをお迎えし、ひらがな御書祝賀会にて交流を深めました。
ボランティアメンバーは、千早さん、ちよさん、Sさん、佐藤牧子さん、ゆりこさん、私(菊川)で、その他、すみれさん、勝谷さんの娘さんがご参加くださいました。
過メンバーが一堂に会する機会はなく、今回が初めての集結となりました。

大変有意義な祝賀会となり、結束を深めました。
皆さま、ご参加、誠にありがとうございました!



2015.3.16
ホームページ1周年のご挨拶.

お陰様で、ひらがな御書HPは1周年を迎えました。

本日までに、御書43編(点字御書3編含む)の投稿が終了いたしました。
(戸田城聖先生、日亨上人の序文は含みません)
御書全集には430編の御書が収録されており、この全体から見れば10%の御書を収録したことになります。

尚、点字御書(エディタデータ)を3編を収録することができました。
このエディタデータをダウンロードしますと、点字プリンターで点字の御書を作成することができます。点字御書スレッドは、→ここをクリック!

「一丈のほりを こへぬもの 十丈 二十丈のほりを こうべきか」(912ページ)との御文がありますが、ひとまず1周年にて、一丈の堀を越えられましたことを心より祝したいと存じます。

ボランティアスタッフの皆さまのお力添えに深く御礼を申し上げます。
本日より、また新たな決意で、自在会の方々の支えになれることを楽しみに歩んでまいります。これからもどうぞ、宜しくお願い申し上げます。



2015.3.15
過去の経緯.

2012年9月 ひらがな御書の構想を千早さんと話し合いました。
2012年10月 ブログ版ひらがな御書をスタートしました。
2013年8月頃 ブログでのひらがな御書に問題があることが判明。制作を中断しました。
2014年1月 ホームページビルダーを購入しパソコン教室にて勉強を開始しました。
2014年3月 ホームページ版ひらがな御書をスタートしました。


 
→ボランティアスタッフ 
ホームページトップ 
inserted by FC2 system